デジタルモンスター ver.20th 



 育成ギア「デジタルモンスターver.20th」の情報をまとめるページです。
元々は2017年のプレミアムバンダイ限定商品ですが、
2026年に発売された「DIGIMON ORIGINAL NEW WAVE」もほぼ同じ内容です。
操作・コマンド □テクニック・小ネタ  
DIGIMON ORIGINAL NEW WAVE

【データ】
進化表・進化条件まとめ  ◆バトル敵リスト ◆デジモン強さリスト ◆デジモン使用技リスト
公式ツイートまとめ
  ・D-1グランプリ跡地

簡易レビュー
 ※後に再考した格付けレビューも参考に



操作・コマンド

 ◇ゲーム開始~デジモンの誕生

  初起動時や、リセット操作を行った時は、ティラノモンのご尊顔とともに20周年記念画面が表示されます。

  なんらかのボタンを押すと名前の入力画面になります。
 「カタカナで4文字」まで設定できますが、一度設定するとリセット以外では変更不可なので注意。
※Aボタンで操作(A押しっぱなしで高速文字送り)、Bボタンで決定、Cボタンで戻る)
  つけられる名前は本体に対して1つなので、育てるキャラより「持ち主」の名前である意味合いが大きいです。

  そして次はお馴染みの時計操作。今回は「名前入力」同様に、ボタンを推し続けるコトで早く数字を送るコトができます。
  名前・時計の設定が完了すると、約1分後にデジモンが誕生します。
  (説明書では挿絵でサクモンが産まれていますが、最初に選べるのはボタモンのVer.1デジタマ固定です)

  最初に育てられるデジモンは1体だけですが、最初の1体が成長期にまで成長すると、2体目の育成を始められます。
 Cボタンでデジタマ側の画面に切り替え、AとBを同時押しで、デジタマ選択画面に移ります。


 ◆ステータス
  育てているデジモンの現在の情報を見ることができます。
 コマンド実行時の画面により、表示される対象も「デジモンA」「デジモンA→B」「デジモンB」に変わります。

年齢・体重 今作では初代と違い「時計がAM0:00を迎える度」に1つ歳をとる。
なので、年齢が必ずしも「次世代への進化や残り寿命の目安」とはならないので注意。

最低体重はデジモンの種族によって異なり、最大は共通で99g。
今作では体重が99g状態だと、筋力最大時の攻撃力アップ効果が失われるデメリットがついた。
おなか
(Hungry)
エサを食べさせることで1つずつ回復。
幼年期Ⅱ以上のデジモンはゲージの表示以上に食いだめができ、空腹が少し遅くなる。
おなかが0だと命に関わる他、これでも筋力最大時の強化効果が失われてしまう。
きんりょく
(Strength)
プロテインやトレーニングで回復し、こちらはゲージ通りに最大で4。
今作ではバトル時の攻撃力に影響し、筋力が最大状態だと攻撃力がアップする。
D-1グランプリ登録時にも影響するので、できれば最大筋力のパスワードを登録したい。
どりょく
(Effort)
今作からの新項目で、「トレーニングで強くなった成果」が可視化されたモノ。 
成功・失敗に関わらずトレーニング4回ごとに1ずつ上昇し、こなしてきた回数の目安にもなる。
なお、時間経過や育成ミスで下がるコトはないものの、進化時にリセットされる。
たいりょく
(DP)
成長期以降のデジモンに備わる能力値で、「バトルできる回数」を表す。 
今回は進化段階ごとに数値が固定されているようで、上位種ほど多くのバトルがこなせる。
例によって、プロテインや睡眠で回復する。
しょうりつ
(WIN)
過去の戦績が、それぞれS(シングル)、T(タッグ)として別個に表示される。
バトル回数は「アルバム」でも見られるが、そちらは本体の通算バトル数。



 食事
  画面切り替えで、A・Bそれぞれのデジモンに別々に与えたり、同時に食べさせるコトができます。
 2体同時にエサを食べさせて一方が先に満腹になった場合、その後は自動的にまだ食べられる方が個別で食べます。

エサ
おなか+1 体重+1  摂取できる量は、種族ごとの満腹度による
プロテイン
きんりょく+1、体重+2 (4つ食べる度に)たいりょく+1
無制限に食べられるが、多く摂取するほどバトル敗北時のケガ率がアップ



 トレーニング
   筋力を回復するミニゲームで、画面表示によってシングル・タッグに切り替わります。
  かつてのVer.1では「コマンド実行」の段階でトレーニングを行った扱いになっていましたが、
  今回はちゃんと最後までやりきらないと、呼び出しに応じたコトになりません。
  また、トレーニングは失敗でもどりょくが上がる仕様ですが、途中でキャンセルすると無効になります。

シングルトレーニング デジモンが「!」マークを出した後、制限時間内にAボタン連打でパワーを上げて壁を破壊。
操作が簡単で確実でもあり、ダイエット効果も高い。 ぶっちゃけこっちだけで十分
壁を壊した段階」でトレーニングがカウントされるので、ここでCボタンキャンセルを使えば効率が上がる。
タッグトレーニング 「Ver.1」さながらの内容。
上段・下段どちらかを選び、盾で防がれず攻撃できた回数を競う、5回で1セットのトレーニング。
2体のデジモンがランダムで攻撃・防御側に配置されるが、どちらも平等にトレーニング効果を得られる。
後述する「必勝法」があるが、それでも操作が面倒で時間もかかってしまう。
ただ、ボタンをポチポチするだけで回数がこなせるので、別のコトをしながら2体同時にどりょくを上げるのに便利。

シングルトレーニング結果早見表
壁の状態 判定 たいじゅう きんりょく
無傷 失敗- -
半壊失敗-1-
大破成功-2+1
消滅成功-4+2

タッグトレーニング結果早見表
ヒット数 判定 たいじゅう きんりょく
0~2 失敗-2-
3~4成功-2+1
成功-2+2


 タッグトレーニング必勝法
  運ゲーかと思いきや、相手のガードがパターン化されているコトが有志の検証によって分かりました。
 許可をいただいたのでその内容を改めてまとめると、

 ①:上・下・上・下・下
 ②:下・下・上・上・下
 ③:下・上・上・下・下
 ④:上・下・下・上・上
 ⑤:下・上・下・上・下
 ⑥:上・下・上・下・上
  ⑥~①へ繰り返し

 …という6つのパターンの繰り返しになっています。
 上のコマンドは「敵がガードしてくる方」ではなく「こちらが勝てる方」なので、出方をうかがってハメ殺しましょう。
 なお、トレーニングをキャンセルしても次のローテーションに移るので注意。


 バトル  敵デジモンリスト
  ドック単体で、COMと対戦ができるコマンド。
 「シングル」と「タッグ」があり、それぞれでバトル回数や勝率を稼ぐコトが可能。
 通信対戦同様、バトル1回ごとに「たいりょく」が1消費され、バトルに参加したデジモンは体重が4g減ります。


 トイレ
   画面にデジモンがひり出したウンチがある時に、画面を埋め尽くしてデジモンがケガをする前に流してやるコマンド。
   デジモンの育成とは切っても切れない関係にして、「あまり気にしなくてもいい要素」でしたが、
  今回は「2体育成」「最大数が8つから4つに半減」のダブルパンチにより、
  油断しているとすぐに画面が糞にまみれてデジモンがケガをして危険が危ない、危険因子になりました。
  本当に、気付けば2個3個と溜まっているので、こまめに流しましょう。
  かつてのデジモンは「3時間に1個」のペースでしたが、今回は確実に早くなっています。
   また、「現在あるウンチがどちらのデジモンから生み出されたものか」を確認する術はないようです。


 電気
  デジモンの睡眠に関するコマンド。今回は「電気」といいつつ照明は無関係で、実質「布団」って感じです。
 デジモンが2体とも眠った状態でフトンをかけてやると、大きな1枚の布団で仲良く一緒に寝ます。 
 しかし、就寝前にウンチが画面に残ったままだと、汚物が2人の仲を引き裂きます。

おこす 就寝中や、コマンドによって寝かせたデジモンを起こします。
効果は約15分で、その間には食事やトレーニングなどが普段通りに行えるようになります。
過去作で言う「睡眠妨害」には当たらないようで、寝坊などのデメリットもありません。
ねかす 就寝時間になったデジモンにフトンをかけて熟睡させてやる他、
起きているデジモンを約3時間の間「昼寝状態」にできます。


  デジモンは1時間寝るとたいりょくが10回復し、3時間寝ると全回復します。

  寝ている間はおなかなどのステータスが変化しないので、
 お世話ができない時は時計操作や昼寝を駆使して寝かせておくのがベターですが、
 今回は「睡眠中の時間は進化時間にカウントされない」ので、多用すると進化がどんどんと遅くなります。


 治療
  デジモンのケガを治すためのコマンド。治療までに必要な回数は、種族や世代ごとに異なります。
 何かと「初代Ver.1」ベースの今作ですが、ケガを表すドクロマークはVer.2以降の  になっています。


 アルバム
   今作から新たに追加された、データ確認用コマンドです。
  一つの画面に表示される項目が2つまでのせいで、「せんせき」「なまえ」に気付かない人も多そう。

デジモン これまで育てたデジモンが登録され、ドット、種族名、D-1グランプリ登録用パスワードが見られる。
「現在育てているデジモン」のパスワードは、筋力の溜まり具合によって流動的に変化する
「過去に育てたデジモン」のパスワードは、登録時に「つよさ☆☆」になる状態で固定
ストック 「通信」で他の本体からもらったコピーデジモンを確認できる。
ストックできるのは2体までで、3体目以降の登録時にはどちらかを上書きしていく必要あり。
せんせき これまでのバトルによる 勝利回数/バトル回数 がシングル・タッグ別々に表示される。
現在育てているデジモンのそれではなく、本体の通算戦績なので注意。
なまえ 本体に設定した名前を確認できる。変更は不可。 ちなみに説明書での名前は「ニジュウ」。




 通信
  Ver.20th同士で対戦したり、現在育てているデジモンを「コピー」として送るコトができます。
 また、当時のデジタルモンスターデジヴァイスVer.15thD-3Ver.15thなどとも対戦ができるほか、
 2端子のモノであれば他にも一部のギアと対戦できる?ようです。

 ・コピーデジモン
  本体ごとに2体までストックが可能で、タッグバトル時の「2体目」として選択できます。
 (現在育成中のデジモンが1体もバトルできない場合はバトル自体が不可)
  また、合体究極体の相手としても使えますが、合体後はストックから消えます。


 呼び出し
  「空腹」「筋力低下」「就寝」の際にデジモンが音とアイコンで出すサインです。
 初代では20分経つとサインが消えていましたが、今回は10分でアイコンが消え
 さらにペンデュラム以降の仕様、つまり「呼び出しを10分以上放置するとその時点で育成ミス1回」の仕様になりました。
 例えばコロモンをひたすら放置していると、初代デジモンではアグモンになっていたのが、今回はベタモンになります。


 デジモンの死
 ・空腹の呼び出しを12時間無視
 ・ケガを6時間放置
 ・ケガを20回 (ケガ回数は進化の度にリセット)
 ・寿命

  …の理由でデジモンは死を迎えます。なお、「筋力低下」は放っておいても命に別状はありません。  
 今回も長生きしたデジモンは最期にデジタマを遺し、特定の条件を満たせば選べるデジタマが増えていきます。




テクニック・小ネタ


  今作での育成にあたって、知っていると良い感じな情報を掲載。


糞貯め育成

  今作のプレイヤーなら知っての通り、今作最強の敵は、言うまでもなくウンチです。
 育てている2体のデジモンが瞬く間にウンチを溜めこみ、すぐにケガをして、気付けば死んでしまいます。

  その対策として、ウンチを4つ貯めながら育成する、というものです。
 ウンチが4つ溜まってデジモンのケガを治したあと、ウンチを流さない。これだけ。
 ウンチが溜まりきった状態だと、その後も「デジモンがウンチをする」というイベント自体は起きるものの、
 ウンチ状況に影響はなく、ケガの再判定が起きるコトもなく、もうウンチによるケガと死亡に怯える心配はなくなります。

  欠点としては、画面が見辛い汚いコトですが、仕方ありません。
 また、ウンチから解放された安心感から、デジモンのチェックが疎かになってしまう恐れもあるので、
 育成ミスを特に気にしなくてはならない成長期、完全体の期間は注意が必要です。


睡眠時間延長

  今作は育成ストップ機能がないので、「世話ができない時は時計をずらして寝かせておく」のが代替案の一つです。
 しかし、今作のデジモンは睡眠時間が過去作に比べても短めで、あまり安心できません。

  そこで、あらかじめ「電気」コマンドでデジモンを寝かせたあと、
 デジモン本来の就寝時間に突入すると、そのまま寝続けるという仕様で、睡眠時間を延ばすコトができます。
 例えば22時に寝るデジモンなら、その3時間前の19時にセットしてから寝かせれば、3時間の延長になります。


疑似育成ストップ

  リセットボタンを押して、「データをロードするかの選択画面で放置する」コトで、疑似的に育成ストップができます。
 当然ながら本体ごと、つまり2体同時に止まってしまうので、片方のデジモンだけを止めるコトはできません。

  なお、過去のギアでは「デジモンのデータがセーブされる」のは大体「進化した時」だったのですが、
 今作では常時オートセーブになっているようで、リセット後もデジモンの経過時間が保存されています。
 ただ、この仕様はプレイヤーにとってあまり都合が良い訳ではなく、
 過去作ならできた「うっかり育成ミスをしてしまったので、リセットでやり直す」などのワザがで今回は使えません。


小ネタ

・他のデジモンたちと違い、コロモンのドットが不自然に浮いているのは当時のギアからの仕様

・初代Ver.1~5にいなかったデジモンたちは、ペンデュラム以降の仕様で「攻撃」と「怒る」のアクションが違うドットになっている。
┗「怒る」アクションを見たい時は、トレーニングでわざと失敗してみよう。

・エサを2体同時に食べる時は、食前と食後が笑顔になっている
・片方のデジモンが空腹の時、もう一方のデジモンにエサを与えると物欲しそうに割り込んでくる
 ┗・筋力が0の時に別のデジモンにプロテインを与えると同様の演出が起きる

・片方のデジモンが寝ている時、起きている方のデジモンの動きが眠たそうなものに変わる

・デジモンが死亡して悲しい音楽が流れている時も、AボタンとCボタンで消音にできる。
 ┗・ただし、そのデジモンが死んでお墓になるまで、再び音をオンにするコトはできなくなる。


ドットミス

 残念なコトに、今作では過去のギアから模写を失敗しておかしくなっているドットが多数見られます。
そのミスドットたちを、見つけ次第ぼちぼちとまとめていきます。
折角なので、「たとえ1ドット間違うだけでも、どのように印象が変化するか」という観賞に活かすといいでしょう。

デジモン名 ミス 正常 補足
ティラノモン 左手の根本が1ドット欠け、立体感を狂わせている。
メラモン 短足化。 恐らく、デビモンをコピペして改変し忘れたと思われる。
シードラモン アタマデカチモン。 腹部にも余計なドットが1つ増えている。
マメモン 足が1ドット長い。全アクションで足が長くなっているのでパチモンくさい。
マメモンのドットは「8×8に収まるデザイン」が特徴なので、コンセプトをも壊す醜いミス。
ベーダモン 左腕がアブダクションされた。 基本ドットではなくアクションドットのミスだが、 ベーダモンはモーションパターンが少なくほとんどの動きがコレなため、高頻度で片腕が消し飛ぶ。
ユニモン 立ち絵ではなくイヤイヤアクションのミス。羽の付け根あたりがドット欠け&ミスにより、ずんぐりむっくりしている。
ドリモゲモン 目の位置がズレてしまい、それに合わせるように頭部~背中の全体が歪んでいる。
エテモン 尻尾の付け根が1ドット欠けていて短い。
レオモン 首元から左胸にかけてのラインに1ドットが入りツライチにされ、単調な印象に。
シーラモン ヒレの切れ目が1ドット欠けて、上下対称の抜けた歯のようになってしまった。
サイクロモン 後頭部~首の白い部分が塗り潰され見た目が一気に悪化。他の動きでは正常なので、動く度にパカパカする。
エクスティラノモン 腹部(右足付け根)に余計な1ドットがあり、カクついている。



DIGIMON ORIGINAL NEW WAVEについて


電子マニュアル

 「DIGIMON ORIGINAL NEW WAVE」は2026年に発売された育成ギアで、
「海外版デジタルモンスターver.20th(=DIGIMON ORIGINAL)を日本で出す」といった商品です。

 以前からたまごっちでも海外版を日本で出す流れがあり、それにデジモンも乗りだした形です。
 海外版といっても内容は日本のものとほぼ一緒で、
一部表示が変わっていたり文字が英語になっているくらいで、言語の差は気にせず遊ぶコトができます。
既存の日本版とももちろん通信可能で、お互いに特殊デジタマの解放も可能

 今作ならではの新しい本体デザインが複数用意されていたり、
物価高が深刻な現代において定価3080円というお手頃価格で、さらには店頭一般発売という手軽さが魅力です。


令和になってこんな光景が拝めるとは。


 また日本版では、後発となった3カラーでも人気キャラのオメガモンを出すために
「育成ミス3~4回 バトル回数100回以上」の条件で
「ウイングドラモン→ウォーグレイモン」「グラウンドラモン→メタルガルルモン」
に分岐進化するというムリヤリな追加処理が行われていたのですが、
海外版では全カラーがこの仕様だったため、NEW WAVEも全カラーにウォグレ、メタガル、オメガモンが登場します。

 買いやすいし育成デジモンは豊富だし、初心者や出戻り勢にもオススメ…したいところですが、
20thの抱えていた問題点もそのままなので、育て手の技術が試される一作でもあります。
(にじゅっすぶりに)もう一度やりたいぜ。やはり大勢で糞まみれになると最高やで(れっきとした育成テクニック)

※ver.20thには諸問題を改善した「ver.REVIVAL」がありましたが、今作はただの海外版にじゅっすです。

 また、NEW WAVEも20th同様に「本体カラーによって一部デジタマが異なる」仕様があります。
パッケージ等でも分かるようにはなっていますが、一応まとめておきます。

 ※なお、各カラー限定となるデジタマは設定した名前の違うver.20th(NEW WAVE)5つと通信
 とかいう、今作でも屈指の極悪仕様でようやく解放されるモノなので、その点にも改めて注意。

DIGIMON ORIGINAL NEW WAVE 1 2026年3月21日発売 3080円(税込)
GRAFFITI AGUMONDIGIVOLUTION AGUMON特殊デジタマ・アグモン
PIXEL PROTEINDIGITAL CAMOUFLAGE特殊デジタマ・ガブモン
DIGIMON ORIGINAL NEW WAVE 2 2026年7月18日発売 3080円(税込)
GRAFFITI CORONAMONILLUSTRATION CHAMPION Ver.1-5特殊デジタマ・コロナモン
PIXEL HEARTLOGO BLACK特殊デジタマ・ルナモン


 ※2026年7月現在ではまだメイクーモンデジタマの出るカラーが出ていないので、
 今後それに対応したWAVE3も発売される可能性があります。


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