このページは「DEJIMON誤植大図鑑」の一部ページです。
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アイスモン

▼ソース
【ギア】ディーターミナル
▼解説
 どう見てもモジャモンです本当にありがとうございました。
 本来アイスモンはゴツモンの色違いデジモンだが、「名前からして氷雪系→じゃあモジャモンの色違いか」とカン違いしたっぽい。モジャモンの必殺技がアイスクルロッドだし。
 ちなみにディーターミナルにはゴツモンもインセキモンも登場しているので、アイスモンのドットは間接的に拝める。






アグモン

▼ソース
【公式サイト】デジモンストーリー ロストエボリューション 開発ブログ
▼解説
 「テイマーズが好き」と言っておきながらアグモンとギルモンを間違えた時点であり得ないが、 それを更新日の2010年7月5日から全く直す気配がないのもかなりあり得ない。 時期が時期ならもっと凄まじい大炎上にでも発展して楽しかったかもしれないが、幸いこの時点でデジモンファンはかなり減っていた上に公式に対する「理解者」が多く、特に何も起こらなかった。






アルティメットカオスモン

▼ソース
【公式サイト】デジモンアクセルアルティメットゲノム
▼解説
 公式絵に影が塗られておらず、設定画のような状態になっている。 アルティメットカオスモンは出路からして特殊なデジモンなので、 「演出のためにあえて影付けを廃したのでは?」…とか思っていたが、攻略本やその後の媒体ではフツーに影がついた完成版が使用されている。 ネット上なんだから画像を差し替えればいいのに、アクセルのページでは未だにこの姿を保っている。

 アクセルの公式サイトは未だ進化表だけが現存する謎なサイトだが、かつてのその更新度合いも雑で、 ジャスティス~アルティメットゲノム共通の隠しキャラである「カオスモン」の項目は用意されず、進化表は埋められずに終わった。  「アルティメットカオスモン」はアルティメットゲノムのみに登場した第2の隠しキャラで、やはり進化表に組み込まれるコトはなかったが 何故かこちらは項目が作成されていたため、「アルティメットカオスモン」で検索すると個別ページがヒットするという、ワケの分からないコトになっている。






ヴァルキリモン

▼ソース
【公式サイト】デジモンウェブ デジメロディリロードチャレンジ
▼解説
 パルモン「(このオッサン、なんでキレてるんだろう…)」






ウォーグレイモン

▼ソース
【攻略本】Vジャンプブックス ディースキャナVERSION2.0&ペンデュラムプログレス1.0・2.0(集英社)/124P
▼解説
 「袋とじページだからそんなすぐには見られないだろう」と油断していたのか、進化が間に合っていない。








ウォーグレイモン メタルガルルモン

▼ソース
【本】コロコロコミック2003年4月号
▼解説
 「何だ、別に何も間違っt…え!?」と思わず二度見してしまう。恐らく 「ウォーグレイモンとメタルガルルモンを並べるとなるとウォーグレイが左側に来るのは当然だがオメガモンになった時の位置を考えると…」などと悩んでいる内にこの処理に落ち着いたのだろう。








エンジェウーモン

▼ソース
【公式サイト】デジモンツイン ※消滅済み
▼解説
 デジモンツイン公式サイトで使われていた壁紙に、ツインには登場しないエンジェウーモンが紛れ込んでいる。  言わずもがな他のデジモンはギアの登場デジモンであるため、発売前に俺は「ツインにはエンジェウーモンも出ますね。壁紙に載ってますし」と他人様のサイトの掲示板に書き込み、いらん恥をかいた。  結局、「何故エンジェウーモンが載っていたのか」、あるいは「ツインへの登場が見送られたのか」は不明。
 「じゃあ逆に、ギアに出たのに壁紙にいないヤツもいるんでしょ?」とお気付きの人もいるかもしれないが、その通り、ズィードガルルモンとミネルヴァモンの2体が不在。 隠しキャラポジションのミネルヴァはまだしも、パッケージにもデカデカと載っている看板デジモンのズィードガルルモンがいないのはよく分からない。 (ミネルヴァはミネルヴァで、公式サイトの別の画像には普通に載っていたのでさらによく分からない)
 尚、デジモンツインの公式サイトは早々と消し飛んでしまったが、 この壁紙の画像は今でもデジモンウェブにて、少し改変された状態で多用されている。






カイゼルグレイモン マグナガルルモン

▼ソース
【本】コロコロコミック2003年2月号
▼解説
 武器ありドットの紹介なのに、記載されているのはどちらも武器なしドット。  龍魂剣を背負ってるか持ってるかの違いしかないカイゼルはまだしも、既に裸一貫のマグナガルルはなんか可哀そう。
(本来の武器ありドットはこちらのページの下の方に載っている)
 ちなみにこの誤植は【設定編】のスサノオモンと一緒に、同じコロコロコミック中のわずか2ページのデジモンコーナーで見つかった誤植。  …デジモンは、あらゆる出版社に対しても誤植を引き起こす力を持っているのだろうか?






カイゼルグレイモン マグナガルルモン

▼ソース
【本】コロコロコミック2003年1月号
▼解説
 ちょっと待てお前ら、本当にそのスピリットで誕生!!!していいのか






ガオスモン トループモン

▼ソース
【公式サイト】デジモンウェブ デジメロディリロードチャレンジ
▼解説
 リロードチャレンジの最終更新分にあたるが、ラスト2体の動きもまたおかしくなっている。
同項目のスピノモンから始まって、この図鑑にもいくつかのネタを提供してくれたこのコーナーもいざ終わってしまうと少し寂しい。
 トループモンの動きが「今までありがとう!」と大きく手を振っているように見えないコトもないので、そう思っておくことにしよう。






グレイモン

▼ソース
【攻略本】Vジャンプブックス ディースキャナVERSION2.0&ペンデュラムプログレス1.0・2.0(集英社)/34P
▼解説
 ドットがグラウモンになっているが、それを察して矛盾が起きない無難なコメントを入れたナビモーンは解説キャラの鑑。
 ちなみにグラウモンの記事はグレイモンの1つ前で、33ページにある。






グレート・ホール

▼ソース
【攻略本】Vジャンプブックス デジモンワールド2 -ブレイブテイマーズロード-(集英社)/161P
▼解説
 袋とじページにて、隠しダンジョンであるグレート・ホールの恐ろしさを記したページ。
 確かに究極体がザコ敵としてポンポン登場するのは恐ろしいが、 それ以上にロゼモンが「ガイアフォース」と叫びながらローゼスレイピアを叩き込んでいたり、 ゲーム中のターン制を無視したタイミングでディメンションシザーが発動していたりと、隠しダンジョンに相応しい、想像を絶する光景が繰り広げられている。

 …実際のゲームではこんな珍プレーは起こり得ないので、恐らくコラージュか何かで捏造した画像を攻略本に使用したのだと思われる。  デジワー2の発売から10日ぐらいで発売された攻略本なので、ちゃんと作るのが間に合わなかったのかもしれない。






黒いメタルシードラモン

▼ソース
【攻略本】デジモンワールド2(ケイブンシャ)/48P
▼解説
 黒くもなければ、メタルシードラモンですらない。
せめてワルシードラモン先生を連れてくるぐらいの誠意を見せて欲しい。
 「黒いメタルシードラモン」という表記については【文章編】カオス三将軍を参照。






コアドラモン


▼ソース
【攻略本】デジモンクロスウォーズ クロスナビゲーター(集英社)/55P
▼解説
 逆だバカ! ムリヤリ補完するならば、「B-Bluegreen」と「G-Gunjouiro」がいいだろう。






シャウトモンX5


 
▼ソース
【ギア】デジモンミニ(クロスウォーズ版) シャウトモンレッド
▼解説
 喜びと怒りの2枚目のモーションだけが逆というワケの分からないミス。
 間違えられたのは飽くまでモーションの「2枚目だけ」なので、「喜びと怒りが完全に逆になった」ワケではなく、事あるごとに上の動画のようにチグハグな動きをとる。 しかもギア中の全てのモーションにおいてこの2枚が間違えられているので、 喜んでるんだか怒ってるんだか、なんとも情緒不安定なデジモンとなってしまった。






シルフィーモン ヴァルキリモン

▼ソース
【攻略本】デジモンワールド デジタルカードアリーナ(ケイブンシャ)
▼解説
 うーん確かにこれは顔だけだと間違えやすいかもなあ。






スピノモン

▼ソース
【公式サイト】デジモンウェブ デジメロディリロードチャレンジ
▼解説
 クロスローダーのデジモンには「立ち絵」「しゃがみ」の2枚から待機状態の動画が作られている。 …が、このページのスピノモンは「立ち絵」「ダメージ」の2枚で作られていて、急に腹痛でも起こしたかのようなモーションにされている。何のイジメだ。
 実機のクロスローダーではスピノモンにもしゃがみドットは用意されているので安心。






武之内空 石田ヤマト

▼ソース
【ゲーム情報サイト】デジモンワールド リ:デジタイズ/ファミ通.com ※修正済
▼解説
 ショートカットの活動的な女の子(大嘘)
 ただでさえ凄まじかったデジモンカップリング界隈に今一度波乱を呼び起こしそうな誤植だが、 元々空がボーイッシュな設定のおかげで、文章的に性別以外は大惨事にならずに済んだのがせめてもの救いか。
 2人を見守るタカトの「(あれ?なんかおかしいような…)」と言いたげな表情も冴えている。






ディノレクスモン

▼ソース
【公式サイト】デジモンウェブ デジメロディリロードチャレンジ ※修正済み
▼解説
 俺の知ってるディノレクスモンじゃない。
 緑の恐竜タイプということで似てるっちゃ似てるが、ドットと公式絵の両方を律儀にタスクモンにしたあたり、確信犯なんじゃないかと思えてくる。  公式サイトがこのドアホをやらかしてからココへの掲載にいたるまで4~5日ほどの時間があったが、当然修正されなかった。…と思ったら、その翌日に修正された。どうせなら上のスピノモンも直してやってくれ。






デルタモン

▼ソース
【攻略本】最強のデジタルモンスターVer.5究極本(KKベストセラーズ)/41P
▼解説
 すげぇ…あのデジモン、死にながら戦ってる…。






ハグルモン パルモン

▼ソース
【本】Vジャンプ 2015年6月号(集英社)/143P
▼解説
 2体の位置が逆。
 種族を覚えてない奴に「種族相性を覚えよう!」なんて言われたくないと思った。






バケモン

▼ソース
【公式サイト】デジモンウェブ デジメロディリロードチャレンジ
▼解説
 スピノモンに同じく、こいつも動きがおかしい。バケモンの場合「通常立ち絵」「攻撃」と妙にやる気を見せている。これは「スピノモンの分も頑張ります」ということか、 逆にこいつのせいでスピノモンが体調不良なのか…。






ピコデビモン

▼ソース
【攻略本】バンダイ公式 デジモンアドベンチャー02 ディーワンテイマーズ(集英社)/103P
▼解説
 【ベジーモン】
長く伸びたツタと大きく開かれた口を持つ食虫植物型デジモン。
口から吐き出される甘い香りにつられてやってくる小型デジモンを、
触手のような長いツタの部分で引きずり込んでしまう凶暴凶悪なデジモン公式図鑑より)

 つまり、もうピコデビモンは…。






ピヨモン


▼ソース
【アニメ】デジモンアドベンチャー 第15話
▼解説
 くちばし「残像だ」






プロットモン


▼ソース
【ゲーム】デジモンバトルクロニクル PV
▼解説
 あんた出てないよ。

 バトクロには基本的に「成長期→成熟期→完全体(究極体)」の進化ルートにならったデジモンが登場するが、 例によってテイルモンの鍛え方が違うせいで、テイルモンは最初からテイルモンとして登場するため、プロットモンの出番はなかった。  ていうか、PVに映してやるなよ…。プロットモン本人もてっきり出られるのかとぬか喜びしちゃうだろ…。






ベアモン 進化ルート

▼ソース
【本】Vジャンプ2002年?月号
▼解説
 グラップレオモンとマルスモンの画像が逆。ご丁寧にサイズ比まで逆なので、記事を作成するにあたってかなり早い段階から間違えていたのが推測される。 想定外の出世に歓喜するグラップレオモンと、それを遠くから妬ましく睨み続けるマルスモン、そんな感じにも見えてくる。






ベーダモン

▼ソース
【攻略本】ポケットデジモンワールド クール&ネイチャーバトルディスク(ケイブンシャ)/37P
▼解説
 ヤベェよ、こいつベーダモンファイターモードになる気マンマンだよ。
 ちなみにこのページは「出現するボスデジモンの変化」についてのページなので、別にアグモンからベーダモンに進化するわけではない。






ベジーモン


▼ソース
【ギア】デジモンツイン
▼解説
 通常立ち絵のドットがレッドベジーモンと間違えられてしまった。 下段左が正しいベジーモンの通常ドットだが、ツインでは右のように動く度に頭の葉っぱがコロコロ変色する。 幸い間違えられたのはこの1枚だけだが、一番使用頻度が高い部分なのであまり救いにはなってない。
 何の関係もない別のデジモンと間違われなかった分マシではあるが、「似てたから」という理由だけでロクに調べもせずに混同されてしまったのもまた確か。






ベリアルヴァンデモン

▼ソース
【攻略本】Vジャンプブックス バンダイ公式 デジモンワールド3(集英社)進化表ページ
▼解説






ホーリードラモン

▼ソース
【公式サイト】デジモンミニ Ver.3進化表
http://www.digimon.channel.or.jp/digimon_mini/evolution/index.html ※サイト消滅済
▼解説
 16×16ドットがミスで他の誰かとすり替わってることはよくあるが、誰なんだあんた一体。 ミニ2でカブテリモンが新規ドットになったから、こいつもこんなバグったみたいな新ドットに?と思ったら結局ただのミス。実際にはペンデュラムと同じドットで登場。 公式サイトにつられたのかは知らないが、同じバグドットを載せてしまったエンターブレインの攻略本がお気の毒。 というわけで、中々に珍しい「バグった16×16ドット」なので、 この図鑑の背景に使われてたってことに気付いてた人はいるだろうか。






ムゲンドラモン

▼ソース
【攻略本】バンダイ公式 デジモンペンデュラム5(集英社)/66~67P
▼解説
 ムゲンドラモン紹介ページのアクションドットコーナーに、学校に迷い込んだ野良犬のごとくメタルガルルモンが乱入。  中央の2つがそうだが、勝手に来ておいて喜んだり怒ったりする様は中々にウザい。
 このテの誤植ではお約束だが、メタルガルルモン側の紹介ページは全ドットが正しくメタルガルルモンなので、 この本ではムゲンドラモンの喜びと怒りのアクションを見ることは叶わない。
 しかしこうして見ると、意外とムゲンドラモンとメタルガルルモンはドットの雰囲気が似てないこともない気がするなぁ。 …いや、でも間違うなよ。2つもさ。
 ちなみにこのページは袋とじの一部なので、普通のページの誤植より少しありがたみがあるような、「隠しページのくせにフザけんな!」と腹正しいような。






メガシードラモン メタルシードラモン


▼ソース
【攻略本】デジヴァイス大百科(ケイブンシャ)/73P
【攻略本】デジモンワールド2(ケイブンシャ)/146 149 156P
▼解説
【上】ドットがメタルシードラモン(攻撃ドットは正しい)。デジヴァイスにはメガシードラモン・メタルシードラモンの両方が登場していて、メタルシードラ側の記事は問題なし。 ご丁寧なことに「敵デジモン一覧」のページでもドットを間違えているため、この攻略本ではメガシードラモンのドットを拝むことはできない。  ちなみに、正しいメガシードラモンのドットとメタルシードラモンのドットはあまり似ていないため、名前の時点でのカン違いだと思われる。
【下】これまたメガシーのところにメタシーの画像が使われている。こんな風に、メガシーとメタシーが間違えられている誤植は地味に多い。






メタルガルルモン

▼ソース
【公式サイト】デジモンアドベンチャー
▼解説
 背景に自分自身ではなく、ロゼモンの姿が浮かんでいる。
全然知らなかった…メタルガルルモン、お前って実は…あいつのコト、好きだったのか…?(青春)






メタルグレイモン

▼ソース
【攻略本】ペンデュラムプログレス1.0 DRAGON'S ROAR究極ガイド(双葉社)/31P
▼解説
 ハイパーヒット時にメタルグレイモンがメタルティラノモンにスライドエボリューション! 戦闘中発動する特殊進化、ブラスト・バースト進化の原型はプログレスの時点で登場していたのか! 
 これにより HP:72 AP:12 SP:3 のメタグレは HP:54 AP:12 SP:5 へと能力アップ! …別に強くなっていないのは、まだ原型だからに違いない。






メタルティラノモン エクスティラノモン

▼ソース
【攻略本】デジタルモンスターVer.5大百科(ケイブンシャ)/76P
▼解説
 ドットが逆。 Ver.5にはダーク、メタル、エクスと3体ものティラノモンが登場するので、当時のライターにとってはややこしかっただろうというのは想像に容易い。
 いやぁ、それにしてもケイブンシャのこういう取り違え系の誤植って、シンプルかつ力強くて好きだなぁ。






闇は光に雷牙は砲に

▼ソース
【カード】デジタルモンスターカードゲーム ブースター17
▼解説
 少し分かり辛いが、右奥に「土のビーストスピリット」がある。つまり、本来必要な「鋼」のスピリットが「土」にされてしまった。
(尚、土のスピリットはこのカードと対になる「風は炎に氷牙は剣に」の方にも正しく掲載されているので、鋼のスピリットだけはどちらにも載っていない。哀れ)
 また、特に重要であろう闇のスピリットが「レーベモン、カイザーレオモン」の正規品ではなく、「ダスクモン、ベルグモン」時代の古いモノが使用されている。  この状態でハイパースピリットエボリューションなんかしたら、装甲が鋼でなく土製で貧弱な上に、敵に操られて悪堕ちするというあまりにもあんまりなマグナガルルモンになってしまいかねない。

 ちなみに時を同じくして、相方もカード絡みでやらかしている。(【名称編】風は炎に氷河は剣に 参照)
流石フロンティア本編で2人仲良くボコられ続けていただけあって、残念な所で妙に息がピッタリだ。






リーフモン

▼ソース
【攻略本】Vジャンプブックス デジモンチャンピオンシップ チャンピオンメーカー(集英社)/5P
▼解説
 迷子にでもなったのか、このゲームに未登場のリーフモンが掲載されてしまっている。
似たデザインのバブモンは登場しているので、たぶん見間違えたのだろう。






リヴァイアモン

▼ソース
【公式サイト】 デジモンクロスウォーズ公式サイト(東映アニメーション) ※修正済み
▼解説
 今でこそ東映公式はリニューアル・修正されているが、以前まではキャラ紹介の名前と画像がズレまくった状態で長いこと放置されていた。  よりによってキュートモンがリヴァイアモンになっていたのは、なんだか人為的なモノを感じる。






レイヴモン

▼ソース
【ギア】デジモンクロスローダー
▼解説
 レイヴモンにデジクロスすると、カットインだけがバーストモードになっている。  単に演出である可能性も大いにありそうだが、他にバーストモード(とその公式絵)を持つシャイングレイモン・ミラージュガオガモン・ロゼモンは、クロスローダーにはクロス体でなく兵隊としての登場なので判断できない。
 個人的には、スレイヤードラモンを中心にガルダモン・パロットモン・チンロンモンがデジクロスしてレイヴモンになるというトンチンカンな組み合わせの方が問題だと思う。






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