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デジタルモンスターCOLORクロスウォーズ15th Edition進化表 
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| 青デジタマ入手条件:イベントでメタルグレイモンXWに勝利 |
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・進化表のデジモンをクリックすると該当のデジモンの項目にジャンプします。
・デジモンのドットにカーソルを当てる(ケータイの場合は長押し)と名前が出ます。
・データは自分で調べたものやこちらのサイトを参考にしています。
【項目未完成リスト】
ガオスモン シャウトモン シャウトモンキング グレイモン
オメガシャウトモン ジークグレイモン アルマモン 他デジクロス
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No.01-チビックモン 幼年期Ⅰ級 |
| レベル |
最低体重 |
就寝 |
寿命 |
Pサイクル |
DP |
攻撃バー |
つよさ |
| 1 |
5G |
- |
約10分 |
約3分 |
- |
後半 |
- |
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| 必殺技 |
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プチシュガープラム |
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◇ 孵化条件 ◇
デジタマから8秒経過
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スターモンズへの仲間入りを夢見るレッサー型デジモン。いつも一生懸命で、誰かが作業をしていると大量に現れてそれを手伝ってくれる。しかし基本的に作業内容を理解していないので邪魔にしかならないが、無視されたり邪見に扱われるとメソメソと泣きだしてうっとうしいので、嘘でも褒めてあげた方がいいだろう。
チーム『クロスハート』において、シャウトモンの舎弟であるスターモンの子分であるピックモンのさらに下の存在という、中々にゴチャゴチャしたポジションのデジモン。しかしその露骨な「幼年期Ⅰ感」のおかげで、今作でもこうしてスタートデジモンの枠を獲得できた。
公式設定では「役立たずの泣き虫でウザい」と異様なほどヘイトにまみれているが、実際のアニメではちょっとしたデジクロス要員に呼ばれたり、口からさらに小さなチビックモンを出現させて情報収集に励んだりと、役立たずと言われるほどではない。漫画版でもチビックモンとレアピックモンのデジクロスした「チビックソード」を持ったゼンジロウが、江東区イチの剣道選手である腕前を活かして対ブルーフレア戦で反撃の糸口を掴む活躍を見せている。
クロスウォーズ組にありがちなコトだが、公式設定がヘンなところで筆が乗ってる割に肝心の内容について触れられていない例が多く、チビックモンも「チンチクリンリン」「プチシュガープラム」という技が図鑑にも掲載されている割に、その説明が一切ない。ピックモンの描写と照らし合わせると、恐らく前者は尖った体を活かして敵をつっつく技で、後者は口から何か吐き出す技だと思われる。
ドットはクロスウォーズミニの頃 から新規のモノになり、なんかカービィのキャラっぽくはなったが、カットインの公式再現度は高い。
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No.02-ピックモン 幼年期Ⅱ級 |
| レベル |
最低体重 |
就寝 |
寿命 |
Pサイクル |
DP |
攻撃バー |
つよさ |
| 2 |
8G |
- |
約30分 |
約8分 |
- |
後半 |
- |
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|
| 必殺技 |
 |
シュガープラム |
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◇ 進化条件 ◇
◆赤いデジタマから孵化
チビックモン:条件なし
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スターモンを中心とした軍団「スターモンズ」の主な構成員であるマイナー型デジモン。軍団内には厳しい上下関係があり、耐えられず田舎に帰ってしまうピックモンも少なくないが、それでも頑張った末に独立を果たしたピックモンがメジャー進出に成功し、晴れてスターモンへとなれるのだと言われている。
音楽の「マイナー」「メジャー」や「スター」とかけているのは分かるが、思いついたネタをぶちこんでいるだけでナンセンスすぎる公式設定でモヤモヤするデジモン。 必殺技として「チンチクリン」と「シュガープラム」を持つが、チビックモンの項目で触れたようにこいつも一切説明がない。恐らく前者はスターモンの号令によって敵に尖ったボディで攻撃する技で、後者はDSソフト「超クロスウォーズ」では『かがやくあまいコナを テキにふりかける」という説明があるので、なんかそういう技らしい。
見た目こそギターピックをモチーフとした簡素なものだが、劇中ではスターモンと共に「スターソード」へとデジクロスし、序盤から終盤まで主役のメイン武装として安定した活躍を見せるため、クロスハートになくてはならない存在。 なお、赤くてなんかギャグマンガみたいな顔つきをした「レアピックモン」という個体がたまに紛れているが、レアすぎるのか未だに公式絵すらなく、今作でも触れられていない。
今作ではスターモンではなくシャウトモンへと進化し、さらにはそのキングVer.やガムドラモンへの分岐まで任され、唯一進化が分岐する存在となっている。進化条件自体はトレーニング回数のみの簡素なものだが、如何せん進化への時間が「30分」と短いので、狙った進化先がいるならすぐにトレーニングをこなしたい。
昔 もだが、ドットだと口まわりのラインがヒゲに見えて顔つきがオッサンすぎる。
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No.16-オメガシャウトモン 完全体級 |
| レベル |
最低体重 |
就寝 |
寿命 |
Pサイクル |
DP |
攻撃バー |
つよさ |
| 4 |
25G |
PM 11:00 |
約18時間 |
約50分 |
99 |
前半 |
110 |
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| 必殺技 |
 |
ハードロックダマシー |
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No.17-シャウトモンDX-ディークロス- 究極体級【バトル限定】 |
| 必殺技 |
 |
ブレイブビートロックダブルクロス |
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消費DP |
つよさ |
| 5 |
140 |
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 |
No.18-シャウトモンEX6-イークロスシックス- 究極体級【バトル限定】 |
| 必殺技 |
 |
リュウセイロックダマシー |
|
消費DP |
つよさ |
| 6 |
155 |
|
|
|
|
 |
No.19-シャウトモンX7-クロスセブン- 究極体級【バトル限定】 |
| 必殺技 |
 |
セブンビクトライズ |
|
消費DP |
つよさ |
| 7 |
180 |
|
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 |
| No.SP-シャウトモンX7スペリオルモード 究極体級【バトル限定】 |
| 必殺技 |
 |
ファイナルクロスブレード |
|
消費DP |
つよさ |
| 7 |
205 |
|
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◇ ファイナルクロス ◇
◆アルバムのフレンド登録数が13以上
シャウトモンX7へ合体後、筋力最大かつ攻撃メーターが赤の時にモードチェンジ。
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No.20-ガオスモン 成長期級 |
| レベル |
最低体重 |
就寝 |
寿命 |
Pサイクル |
DP |
攻撃バー |
つよさ |
| 2 |
8G |
- |
約30分 |
約8分 |
- |
前半 |
- |
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|
| 必殺技 |
 |
キロフレイム |
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◇ 進化条件 ◇
◆青いデジタマから孵化
チビックモン:条件なし
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負けん気だけは強く、よく吠えてばかりいる小型の爬虫類型デジモン。陸上を走るために特化した体を持ち、逃げ足は非常にすばしっこいが、逃げた先でしばらくするとまた吠えだすため、そこで居場所がバレてしまう。水が大の苦手でまったく泳ぐコトができないどころか、深さわずか10センチの小川すら渡れず、挙句には水たまりで溺れて気絶している姿が確認されている。 必殺技は、適度に熱い炎を吐き出す「キロフレイム」と、大きな頭から繰り出す強烈な頭突き「ヘッドストライク」。
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No.21-グレイモン(クロスウォーズ) 成熟期級 |
| レベル |
最低体重 |
就寝 |
寿命 |
Pサイクル |
DP |
攻撃バー |
つよさ |
| 3 |
20G |
PM 9:00 |
約12時間 |
約50分 |
99 |
前半 |
30 |
|
|
| 必殺技 |
 |
メガフレイム |
| |
|
 |
No.25-ジークグレイモン 究極体級 |
| レベル |
最低体重 |
就寝 |
寿命 |
Pサイクル |
DP |
攻撃バー |
つよさ |
| 4 |
30G |
PM 11:00 |
約18時間 |
約60分 |
99 |
前半 |
120 |
|
|
| 必殺技 |
 |
トライデントファング |
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◇ 暫定進化条件 ◇
◆メタルグレイモンXWをアルバムに登録
グレイモンXW:育成ミス3回以下 トレーニング15回以上
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No.26-ガムドラモン 成長期級 |
| レベル |
最低体重 |
就寝 |
寿命 |
Pサイクル |
DP |
攻撃バー |
つよさ |
| 3 |
18G |
PM 9:00 |
約16時間 |
約40分 |
99 |
分散 |
40 |
|
|
| 必殺技 |
 |
ランガムブレイク |
|
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|
◇ 進化条件 ◇
シャウトモンX7をアルバムに登録
ピックモン:トレーニング11~19回
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伸縮自在にしてしなやかな尻尾槌(しっぽづち)を持つ小竜型デジモン。性格はやんちゃな目立ちたがりで、危険な場所へも構わず飛び込み、優れた身体能力や小さな羽による飛行能力でダイナミックに暴れ回る。その潜在能力はかなりのものだと言われているが、尻尾につけられた「緊箍児(きんこじ)」によって力が制御されている。 尻尾槌による多彩な必殺技を持ち、縦横無尽に振り回す「ランガムブレイク」、前転と同時に巨大化させた尻尾槌を振り下ろす「ジャックドハンマー」、そして高速前転しながら炎を纏った尻尾槌を叩き込む「ファイアーボルテクス」を繰り出す。
クロスウォーズ3期「時を駆ける少年ハンターたち」の主役デジモン。伸縮性や弾力性を持つので、名前の由来はあの「ガム」らしいが、あまり釈然としない。 アニメでは王となったシャウトモンの手を焼かせる悪ガキといった具合で、パートナーの明石タギルとは波長が合っている。 一応れっきとした主役でありながら扱いは悪い部類だったので、今作ではちゃんと呼ばれて一安心。 なお、劇中ではアレスタードラモンへ進化後にデジクロスする流れが定番だったが、一応ガムドラモンの状態でコテモンと「クロスアップガムドラモン」になった例もあるものの、今作では一切デジクロスできず、DPが無駄になってしまう。デジクロスできない代わりに今作のレベル3ではトップクラスの強さなので、王サマどころかグレイモンのオッサンも手玉に取ってやろう。
16ドットは「ネクストオーダー」のものがベースで、彩色も合わせていい具合にブラッシュアップされた。薄紫のボディに特徴的な赤いチョッキ?もいいアクセントで、技ドットが設定に合わせてハンマーの貴重な使い手になっているのも嬉しい。
今作ならガムドラモンにもデジノワを食わせ放題だ。
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No.27-アレスタードラモン 成熟期級 |
| レベル |
最低体重 |
就寝 |
寿命 |
Pサイクル |
DP |
攻撃バー |
つよさ |
| 4 |
24G |
PM 10:00 |
約18時間 |
約50分 |
99 |
分散 |
130 |
|
|
| 必殺技 |
 |
スピンカリバー |
|
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◇ 暫定進化条件 ◇
ガムドラモン:育成ミス3回以下 トレーニング15回以上
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|
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緊箍児による封印が解かれ、ガムドラモンが進化した竜型デジモン。身を包む特殊ラバー装甲によって柔軟性と防御力が強化され、さらには飛行能力もアップ。尻尾槌は鋭利な刃を持つテイルアンカーへと変化した。 必殺技は、高速パンチラッシュの「マッハフリッカー」や、テイルアンカーで斬り刻む「フロッグショット」、回転しながら巨大化させたアンカーで両断する「スピンカリバー」、高速回転と同時に切り裂く「スパイラルシュレッダー」に加え、光の分身をつくりだし一斉に敵を襲う「プリズムギャレット」など多岐に渡る。
少なくとも完全体、ヘタしたら究極体くらいのオーラがあるデジモン。シャウトモン達と比べると良くも悪くも「玩具の制約がなくなったんだなあ」というのを感じる。作中ではガムドラモンから「超進化」するので完全体級が妥当だと思うが、後年に追加された世代設定では「成熟期」扱い。初回にして初進化回でいきなりメタルティラノモンを撃破し、戦闘力のインフレが凄まじいクロスウォーズ世界の主役らしい滑り出しを見せた。名前の由来は普通に「arrester(逮捕する者)」でいいのかよくわからない。
そういえばペンデュラム20thに登場していたので、16ドットはその際のものがベースになっている。色がついて紫・紅色・オレンジの独特なカラーリングが再現され見栄えはかなりよくなったが、アクションは地味め。 作中ではデジクロスして様々な「クロスアップアレスタードラモン」となっていたものの今作では合体できず、代わりに素の時点でやたら強かったり、モードチェンジはできるなどの配慮がされている。しかし相変わらずDPがまったく消費できないので、逆に勿体なく感じてしまう。
アレスターの技ならギャレットの印象が強いが、再現に適した技ドットがなさそう。
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| |
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 |
| No.SP-アレスタードラモンスペリオルモード 完全体級 |
| 必殺技 |
 |
ブレイズスパイカー |
|
消費DP |
つよさ |
| - |
225 |
|
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|
|
◇ モードチェンジ ◇
◆ワールドF以外でのバトル限定
アレスタードラモンが筋力最大かつ攻撃メーターが赤の時にモードチェンジ。
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「力を正しく使う者である」と認められ、本来なら力を制御する緊箍児から逆に力を与えられたアレスタードラモンの強化形態。巨大な翼で飛行能力がさらに上昇し、巨大かつ鋭利になったテイルアンカーの攻撃力もアップ。以前よりも飛躍的に向上した力をもって、凶悪な敵へと立ち向かってゆく。 必殺技は、いかなる堅い守りも打ち貫く炎の掌底「ブレイズスパイカー」。
76話とかなり終盤になって解禁された、アレスタードラモンの新たな姿。進化というよりモードチェンジなので見た目はあまり変わらないが、ただのパワーアップでシャウトモンが全世界のデジモンと合体した最終形態と同じく「スペリオルモード」を名乗られたのにはモヤモヤが残る。まぁそれ以上に不可解なのは、このアレスタースペリオルのバンク後半でポーズをキメていく流れが、まるまる「ブレイブサーガ」というゲームに登場する「グレートバーンガーン」合体バンクのパロディなコトだが…。デザインもエピソードも接点ないと思うけど、マジでなんで…?
公式絵では腕に炎を纏っているので、これが恐らく必殺技の「ブレイズスパイカー」なのだと思われる。でもそんな技記憶にないぞ?とアニメを見返したらそれもそのはず、アニメでは1回も使っていない幻の技だった。というか、アレスペ自体が76話と79話にしか出てこない激レア形態だった。 今作ではしっかりアレスターの上位版として収録されたのはありがたいし、アレ素ターの時点で強いせいかアレスタースペリオルは王サマのスペリオルよりも強い…どころか、アルマモンすら超えて今作最強の存在となっている。これはスペリオルですわ。
撃ち慣れていないのか、掌底の割にはポーズがしっくりこない。
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| No.SP-アレスタードラモンスペリオルモード(ブレイブスナッチャー) 完全体級 |
| 必殺技 |
 |
ブレイブスナッチャー |
|
消費DP |
つよさ |
| - |
225 |
|
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|
◇ モードチェンジ ◇
◆ワールドFでのバトル限定
アレスタードラモンが筋力最大かつ攻撃メーターが赤の時にモードチェンジ。
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アレスタードラモンスペリオルモードと、バグラモンの力を宿した武器「ブレイブスナッチャー」がデジクロスした姿。ブレイブスナッチャーとは、全世界を自らと同化させようと企むクオーツモンをハントするための切り札であり、世界の危機に駆け付けた太一とウォーグレイモンたち歴代英雄の力も込められている。
「時駆け」のラストに登場したアレスタードラモンの最終形態だが、公式図鑑ではなぜか通常のアレスタースペリオルと同族扱いされており、そのせいで設定どころか「種族名」すら未だにハッキリしない(作中では、3期のデジクロス共通のフォーマットで「クロスアップアレスタードラモンスペリオルモード」と名乗っている)。個人的には、みんなの魂が集ってるこの姿になってはじめて「スペリオルモード」名義であってほしかった。 公式絵はスペリオル本体の下に尻尾からつながるスナッチャーを置いた「差分」のような形で処理されているが、実はアニメではけっこう本体デザインもあちこち変化している。どちらが正解かは分からないが、手足の骨のような意匠は間違いなくバグラモンから来ている要素なので、スナッチャーの有無で変化のあるアニメ版の方が正しく感じられる。
◆参考画像
そんなこんなで扱いがフワフワな形態も今作にシッカリ登場。アニメ版に倣ってドットは差別化されているし、チェンジ条件もクオーツモン戦を想定したワールド限定という凝りよう。巻き添えをくらってラスボス&歴代パワーにブン殴られる道中のヴェノム&ベリアルヴァンデモンは気の毒だが、素ペリオルとつよさは違わないらしいので許してほしい。
余談だが、アニメでこの形態になったのは最後の最後なので、実はデジクロスを介さず通常のアレスタードラモンがブレイブスナッチャーを武器として使っているシーンの方が長い。
攻撃時にはしっかりとスナッチャーにゲットライドしてくれる。
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No.28-アルマモン 究極体級 |
| レベル |
最低体重 |
就寝 |
寿命 |
Pサイクル |
DP |
攻撃バー |
つよさ |
| 5 |
40G |
PM 11:00 |
約24時間 |
約60分 |
99 |
分散 |
190 |
|
|
| 必殺技 |
 |
ソードマスカレード |
|
|
|
◇ 暫定進化条件 ◇
オメガシャウトモン/ジークグレイモン/アレスタードラモン
:ワールドFをクリアし、その後発生するイベントバトルでアルマモンを倒す
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自分の体を武器へと変える能力を持つ「Legend-Arms」の1体に分類される武器型デジモン。その中でもアルマモンは自身だけでなく他者をも武器へと強制変換可能な特殊性を持つため、Legend-Armsの起源に関わる存在だと考えられている。Legend-Armsは武器としての自分を振るうに値する者を探し求めるが、アルマモンはロイヤルナイツ級の存在でなければその身を委ねるコトはないだろう。 必殺技は、鋭利な結晶を雨のように降らせる「マルクトクリスタル」と、虹色に輝くオーラを放つ右手で敵を昏睡状態に陥れる「レインボーハンド」、そして左腕に持つ大剣での剣舞「ソードマスカレード」。
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| |
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 |
| No.SP-アルマモンバーストモード 究極体級 |
| 必殺技 |
 |
ソード・オブ・メテオ |
|
消費DP |
つよさ |
| - |
215 |
|
|
|
|
◇ モードチェンジ ◇
アルマモンが筋力最大かつ攻撃メーターが赤の時にモードチェンジ。
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アルマモンが秘蔵していた数多の名剣を取り込み、剣士として覚醒した姿。自らを武器へと変える能力は失われたが、計6本にも及ぶ腕と周囲に浮遊する無数の剣から、あらゆる状況に応じた剣技が放たれる。 必殺技は、腕に持つ6本の剣から放つ巨大な斬撃「ソード・オブ・メテオ」と、周囲の剣を敵の頭上から飛来させる「インフィニティソードレイン」。
出身作である「超クロスウォーズ」では、アルマモンがシステムΩと融合しうまれた伝説の武器デジモンであり、その時は「Ω(オメガ)アルマモンバーストモード」という名前だったのだが、今作に伴う公式図鑑登録の際になぜか名前から「オメガ」が外されてしまった。
超クロウォより。
一応、今回追加された公式設定にも『かつて特殊なシステムと融合し、絶大な力を得た個体が出現したことが記録されている。』との記載があるので超クロウォ個体も考慮はされているのだろうが、別にデザインに違いはないので釈然としない。「モードチェンジ前後で名前が違うのはおかしいザマス」と今更謎に几帳面になったのか、デジカの効果とかの兼ね合いでオメガモンと接点のない奴にオメガを冠してもらいたくなかったのか、「デジモンアドベンチャー:」のようにΩは読まない主義なのか…。事情は分からないが、とにかく残念。あの急にオメガでバーストとかいうヤケクソじみた強化っぷりが好きなネーミングだったのになぁ。ていうか、「オメガの理由」はちゃんとあるのに対して、デジソウルを燃やしてもいないのに「バーストモードな理由」はないのだから、どうせ削るならバーストの方では…。
名前はさておき、なんとなくカラーリングやデザイン的にオウリュウモンファイターモード感のある強化形態。モードチェンジで2本足のあるデザインになったが、胡坐をかいたまま浮遊しているのが特徴的。悟りを開いたのかな? いやでもこいつ超クロウォだと終始デュナスモンデュナスモンばっかり言っててマトモな判断すらできなくなる煩悩のカタマリだったな…。
必殺技のソード・オブ・メテオに関して、公式設定では『6本の剣を振るって』とあるが、実はアルマバーストは腕には剣を5本しか持っておらず、一番左上がフリーになっている。公式がそれに気付いているかはともかく、周囲にも剣はあるので適当に拝借すれば「6本の剣を振るう」のはクリアできるが、そもそもなぜ腕を1本空けているのかは気になる。自分が思うに、やはり最愛のデュナスモンを見つけ出して「武器にして大事にしまっときたいよ?そしたらずっと一緒だもん……」としたい未練が表れているのではないだろうか。
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